第47回副腎協大会のアトラクションで笑いヨガをさせていただきましたが、何とFBSのニュースで報道されました。
見逃した方のために、テレビの画面を撮影したものをドキュメント風にアップします。

18時52分、FBSバンキシャ(全国版)からローカルニュースに変わった途端、この画面が出てきました。

腎臓病患者会の催しとして福岡市中央区で笑いヨガ講座が開かれました、と。

参会者は約250人。
250人が一斉に笑い、会場に笑い声が響き渡りました。。

実際の流れとは多少前後していますが、笑いヨガとはどんなものかの話、実際に笑いヨガをやっているところが説明書きとともに流れました。

笑いヨガとは笑いの動きとヨガの呼吸法を組み合わせた新しい健康体操であること。
副腎協の会長さんたちも笑いTシャツを着て一緒に舞台でやってくださいました。

1995年にインドの医師によって考案され、100ゕ国以上に広がっていること。

人工透析の前に笑いヨガを取り入れている医療機関のデータも紹介させていただきました。
笑いヨガの後では血行が良くなっていることがわかります。

高齢者など体力がない人でも手軽に楽しく取り組めること。

1分ほどの放送時間でした。
短い中で分かりやすくまとめてくれていたと思います。

実際に笑いヨガをリードしていて、会場の皆さんが一緒に楽しんでくださっていることはわかりましたが、こうして画面いっぱいに映った笑顔を見ることができてホッとしました。

FBSの記者の方から放送時間の連絡をいただいて、ニュースのご案内メールをし終わったと思ったらもう放送時間。
録画する間もなく、スマホで画面を撮るのが精一杯でした。
もし、録画されていた方があったら教えてください。
ダビングさせていただきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

この日、実は、20時過ぎにも放映されたそうです。
きょうサンシャインに来られた方が、録画を失敗したと思っていたら20時のをたまたま見たんですよ、と教えてくださいました。

笑いヨガの楽しさや健康効果がメディアを通して伝わっていくこと、こんなチャンスをいただけたことに感謝!です。